ウララプロトコル

操作ガイド

まずは、気になる使い方から見てみよう

ウララ//プロトコルには、会話・情報検索・アバタールーム・マップなど、いろいろな楽しみ方があります。全部覚える必要はありません。分からない時に、必要なガイドをいつでも確認できます。
サンプルテキスト

「話す・探す・入る」を覚えれば、まずは大丈夫!

迷ったら、トップページへ戻ろう

トップページは「何をするか」を決める場所です。「話す」「探す」「入る」からやりたいことを選べます。画面上にはお知らせなど、画面下にはホームや音量、マイページなどのメニューがあります。

迷ったら、画面下の「ホーム」でトップページへ戻れます。

気になることを、そのまま話してみよう

「今日なにか面白いものある?」のように、普段の言葉で話しかけて大丈夫です。文字入力と音声入力の使いやすい方を選べます。回答から関連する情報が見つかることもあります。

会話も、ウララとの関係が深まるきっかけのひとつです。

探し方は、ひとつじゃありません

情報検索では、ワード検索だけでなく、おすすめ・カレンダー・ジャンルなどから情報を探せます。何を検索すればよいか決まっていない時でも、自分に合った探し方から始められます。

前に探した内容から検索を続けることもできます。

結果が多い時は、条件を絞ろう

検索結果から気になる情報を選び、詳しい内容を確認できます。結果が多い時は条件を絞り、見つからない時は条件を変えたり、別の候補から探し直したりできます。

検索結果が0件でも、次の探し方を案内します。

アバタールームは、今を楽しむ場所

アバタールームでは、着飾ったり、自分だけの部屋を楽しんだり、ミニゲームやプレゼントの体験を始められます。やりたいことはアバタールームのメニューから選びます。

これまでの記録を見たい時は、マイページへ。

マイアバターとマイルームを、自分らしく楽しもう

マイアバターの見た目を変えたり、家具やアイテムを使ってマイルームをアレンジできます。新しいアイテムはショップで探せます。着せ替えや模様替えを、自分の好きなスタイルで楽しめます。

アバターと部屋、どちらも自分らしくカスタマイズできます。

ウララコインで、楽しみ方を広げよう

ウララコインは、アバターや部屋のアイテム購入、ギフト、ミニゲームのブーストチャレンジなどに使えます。遊んだりミッションを達成したりすることでも獲得できます。

残高の確認やコインの購入は、マイページからできます。

気になる場所を見つけて、街へ出かけよう

マップでは、推し活スポットや作品に関係する場所などを探せます。エリアや作品から、行ってみたい場所を見つけてください。現地へ出かける時は、表示される注意事項やマナーも確認しましょう。

現地のルールと安全を守って楽しみましょう。

「あとで見たい」は、保存しておこう

対応している情報は、そのページの保存操作から残しておけます。保存した内容は、保存済み一覧やマイページから確認できます。あとで見返したい情報に使うと便利です。

画面上の「しおり」は、保存済み一覧を開くための入口です。

親密度や、これまでの体験を確認しよう

マイページでは、キャラクターとの親密度・関係性や、最近の体験、保存した情報、記録などを確認できます。ウララとの体験を重ねることで関係が変化し、現在の状態を振り返れます。

親密度が上がると、ウララとの関係が変化します。

届いたお知らせを、見逃さず確認しよう

新しい通知は画面上のベルから確認できます。受け取りが必要なものや期限付きの案内は、マイページの「通知/受け取りBOX」でも確認できます。

通知一覧を開いただけでは、すべてが既読になるわけではありません。

読みやすい言語に切り換えよう

画面上の言語選択から表示言語を変更できます。変更しても、今見ているページや検索条件はできるだけそのまま保たれます。選んだ言語は、その後の画面にも反映されます。

言語を変えるたびにトップページからやり直す必要はありません。

場所に合わせて、音を調整しよう

画面下の「音量」から、BGM・キャラクター音声・効果音などを調整できます。静かな場所ではミュートも利用できます。音を出さなくてもサービスは利用できます。

変更した音量は、対応するほかの画面でも引き継がれます。

ウララと、ふたりだけの時間を楽しもう

シアタービューでは、にぎやかなトップページの表示を抑えて、ウララと静かに向き合えます。ひそひそ話や、少しプライベートな話をゆっくり深掘りしたい時に楽しむ、一対一の空間です。

ふたりの時間を終えたい時は、いつでも通常のトップページに戻れます。

困った時は、ここから確認しよう

まず画面に表示された案内や「推奨動作環境」を確認してください。それでも解決しない場合は、サブメニューの「お問い合わせ」から内容に合った窓口を選べます。

どこに問い合わせるか迷った時は「その他」を選べます。